オンラインカジノでバカラを始めよう!遊び方と基本ルール

オンラインカジノのバカラのルールや遊び方がいまいちわからない人は必見です。

バカラはゲームの中でも高いペイアウト率で勝負ができて還元率は97%以上です。スロットは92%~95%程度です。

今回は実際に自分でライブカジノでバカラをプレイした時の動画も掲載しておきました。動画は初めてなので編集してないです。色々動画中に話していたのですが声もないです・・・汗

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バカラの基本ルール

ベラジョンカジノのライブカジノ(バカラの始め方)

*上記画像はベラジョンカジノのバカラをプレイしている時の様子ですがライブカジノで大興奮しますよ♪

バカラはトランプを使用したカードゲームで、オンラインカジノのゲームをランキング化すると必ず上位に位置する人気のゲームです。

バカラのプレイ方法はとても簡単で、プレイヤーとバンカーそのどちらが配られたカードの下一桁の合計値が9に近くなるかを予想するだけです。
ただし、バカラのプレイヤーとはゲームにベットする自分のことではありません。

こんな感じに合計が9に近いほうが強い

バカラの基本ルールは合計が9に近いと強い

バカラはブラックジャックのようにディーラーと1対1で勝負するゲームではなく、ベットする自身は1人の観客としてテーブルで繰り広げられる勝負の行方を予想します。プレイヤーか、バンカー(トランプを配る人)どちらが勝つのかを予想するゲームです。

バンカーにしても同じで、ディーラー側との関係はありません。

ベットする側はプレイヤー、バンカーのどちらにも賭けることができます。

また、引き分けの場合もあるので、引き分けを意味するタイに賭けることもできます。

バカラのカードの数え方

エースから9は、カードの数字どおりにカウントします。

バカラの数え方1~9

10と絵札はゼロとしてカウントします。

バカラの数え方、絵札と10について

たとえば、エースとKの場合ならば1となり、9とQの場合は9となります。
合計値が二桁になった場合は二桁目はカウントされません。ゲームで使用されるのは必ず一桁目のみとなります。

 

バカラで3枚目のカードを引ける条件

バカラは初めにプレイヤー、バンカーに2枚のカードが配られます。

基本的にはこの2枚のカードで勝敗が決まります。

カードの合計値が8または9だった場合はナチュラルウィンと呼ばれ、その時点ですぐに勝利が確定します。

そして、配られたカードの合計値が6か7の場合も同様でその場でどちらかの勝ちが決まります。

このように2枚のカードで勝敗が決まることがほとんどですが、配られたカードによっては3枚目のカードを引ける場合もあります。

プレイヤーが3枚目のカードを配られる条件

初めに配られたカードの合計値が5以下の場合、プレイヤーのハンドに3枚目のカードが配られます。
6~9の場合にはそのままスタンドとなり、3枚目のカードは追加されません。

バンカーが3枚目のカードを配られる条件

バンカーの場合はプレイヤーの場合と比べて少し複雑です。

まず、初めに配られた2枚のカードの合計値が7以上の場合は3枚目は配られません。
6以下の場合にのみ3枚目のカードが配られることがあります。

バンカーのカードの合計値が2以下の場合は必ず3枚目のカードが配られます。

この2以下の場合を除くと、バンカーに3枚目のカードが配られる条件の中にプレイヤーのカードも関わってくるので複雑になっていきます。

バンカーの合計値が3の場合。
プレイヤーに配られた3枚目のカードが8以外だった場合にのみ3枚目が配られます。

バンカーの合計値が4の場合。
プレイヤーに配られた3枚目のカードが2から7の場合にのみ3枚目が配られます。

バンカーの合計値が5の場合。
プレイヤーに配られた3枚目のカードが4から7の場合にのみ3枚目が配られます。

バンカーの合計値が6の場合。
プレイヤーに配られた3枚目のカードが6か7の場合にのみ3枚目が配られます。

このようにバンカーに3枚目のカードが配られる条件にはプレイヤーの3枚目のカードも関係してくるので、言葉でまとめると少し複雑に感じますが、実際はディーラーが全て行ってくれるので、急いでこの条件について頭に入れなくても大丈夫です。

ただ、知っているよりも知っていた方がゲーム自体に精通できるので、ゲームに触れ、楽しみながら少しずつ覚えていきましょう。

バカラの配当について

オンラインカジノのゲームはゲームごとに配当が違います。
バカラの配当は、プレイヤーにベットした時、バンカーにベットした時、タイにベットした時の3パターンそれぞれに違います。

  • プレイヤーにベット
  • バンカーにベット
  • タイ(引き分け)にベット

プレイヤーにベットした場合

プレイヤーにベットした場合は、賭けたベット額と同等の配当を得ることができます。
10ドルベットし勝利したとすると、賭けたベット額である10ドルが上乗せされ20ドルとして返ってきます。

バンカーにベットした場合

バンカーにベットした場合は、プレイヤーにベットした場合よりも若干少なく、ベット額の1.95倍の配当となります。
このプレイヤーと比べて少ない部分はオンラインカジノ側のハウスエッジによるものです。

*ハウスエッジとは控除率ということです。バンカーの場合は手数料を引かれるという意味合いでOKです。

このハウスエッジがなければオンラインカジノは成り立ちませんのでこれは致し方のないことです。

ですが、これだけの小さなハウスエッジですむというのはオンラインを利用したサービスだからです。リアルカジノの場合ですともっと大きなハウスエッジが発生します。

プレイヤー、バンカーどちらが勝つかはそれぞれに50%の可能性となりますが、詳しい勝率を探せば若干ですがバンカーが有利となっています。これはプレイヤーよりも3枚目を引けるチャンスが多いことにあります。

このようにバンカーはプレイヤーよりも若干有利であることを考えればハウスエッジを引かれることにも納得できるでしょう。

タイにベットした場合

バカラでは、プレイヤー、バンカーのカードの合計値が同じになる場合もあります。
この場合はタイとなりますが、タイの配当はなんとベット額の8倍です。

10ドルベットしたら、ベット分と合わせて90ドルを手に入れられます。ですが、タイとなる場合は非常に希なので期待値はかなり低くなります。

自己資金に余裕がある場合に、少なくベットし大きな当たりを狙うといった勝負方法にするようにしましょう。

実際にベラジョンカジノのライブカジノでバカラをプレイしてみた♪

バカラのライブカジノはあまりしませんが勝つ自信もあったので動画を撮ってみました。

僕なりのライブカジノのバカラを攻略する方法として連続でバンカーが勝ったり、連続でプレイヤーが勝つことはないだろうというものです。

つまり、プレイヤーが2回連続で勝利したら、次のゲームでバンカーに10ドル賭けます。3回連続でプレイヤーが勝つ確率は低いからです。

でも、3回連続でプレイヤーが勝利することもありますので、その時は更にバンカーに10ドル以上賭けます。

とりあえず実際にベラジョンカジノのライブカジノでバカラをプレイしてみたので見てください。動画撮ったのは初めてで色々話しながら撮っていましたが無音になっていました・・・。

残高470ドルぐらいから500ドルまで増やしています。10分で3000円ぐらい稼いだことになります。

自分なりにルールを作ることが大切だと思います。

【まとめ】オンラインカジノでバカラを始めよう!遊び方と基本ルールを解説

バカラは中毒性を持った魅力があることからカジノの王様とも呼ばれることがあります。

ネットでバカラと検索すると数え切れないほどのサイトがヒットすることからもその人気の高さがわかるでしょう。そのバカラをプレイするのにおすすめしたいのがベラジョンカジノです。

ベラジョンカジノは日本人向けのサポートが充実していて登録もサイト自体が日本語対応となっています。もちろん登録は無料で行うことができます。

入出金に関しても、入金はクレジットカード、出金は今話題のecopayzで行えるので苦労することはありません。また、初回入金ボーナスをはじめ、数多くのボーナスがあるのもベラジョンカジノの魅力です。

オンラインカジノでブラックジャックを始めよう!高いペイアウト率で勝負可能

オンラインカジノは数あるギャンブルの中でもずば抜けて高いペイアウト率を誇っています。
各ゲームによりペイアウト率に違いがありますが、平均しても95%以上となっているのでオンラインカジノ初心者の方でも十分に利益を得ることが可能です。

そのオンラインカジノのゲームの中でも、スキルが影響することとハウスエッジの低さによりブラックジャックのペイアウト率は98%以上と驚くべきものとなっています。
こうした高いペイアウト率、すなわち勝ちやすいゲームであることから、どこのオンラインカジノでもブラックジャックの人気は1、2を争う高さとなっています。

ブラックジャックは有名なカードゲームのため、ゲームの遊び方については知らなくてもその名を耳にしたことがあるという方も少なくはないでしょう。
オンラインカジノといえばブラックジャック。

そう関連付けても大袈裟ではないほど、ブラックジャックは定番のオンラインカジノゲームとなっています。

ブラックジャックの基本ルール

ブラックジャックはトランプを使用したカードゲームです。
カードを配り親となるディーラーと自分のどちらがカードの合計を21に近づけられるか競うゲームです。
ポーカーなどのカードゲームと違い、隣にプレイヤーがいてもそれぞれがディーラーと1対1で競うことになるので、周りのプレイヤーのことを気にせず集中して挑むことができます。
また、運任せではなくプレイヤーのスキルが勝敗に影響するので、慣れてくればそれだけ負けにくくなるゲームです。

カードの数え方

エース

エースはその他のカードと違い、1としても10としても使うことができます。
その時々の状況に合わせて使えるので、ゲームを有利に進めるために非常に重宝するカードです。

 

2~10

2~10はカードの数字どおりの数値として使用します。

 

J、Q、K

J、Q、Kの絵札は、どれも10としてカウントします。

 

ゲームの流れ

チップをベットするための、ベッティングサークルをクリックし、いくらベットするのか決めます。

ディーラーが表を見せた状態で2枚のカードを配ります。ディーラーの方も同様ですが、ディーラー側は2枚のうち1枚が逆に伏せられ、プレイヤーにわからないようになっています。

2枚配られた時点でプレイヤー側がブラックジャックとなり、かつディーラー側の1枚がエースか10、または絵札でない場合は自動的にプレイヤー側の勝利となります。この時の配当は1.5倍となります。

ブラックジャックにならない場合は、そのまま勝負するか、カードをもう1枚引くかを選ぶことができます。
カードをもう1枚引くことをヒットと呼び、ブラックジャックはこのヒットを選択するかどうかが非常に重要となります。
ヒットしたことにより21を超えてしまうと、バーストとなりその時点で負けが確定してしまいますので、ディーラー側の見えている1枚のカードからよく推察しなければなりません。

どうすべきかを決めたらStandというボタンをクリックします。
Standするとディーラーは伏せていた1枚を表にし、ディーラーのカードの合計値が17以上になるまでカードを引き続けます。
つまりディーラー側は17以上21以下、またはバーストのどれかになります。そしてその結果21に近い方が勝利となります。

 

カードを配られた後にできるアクション

ディーラーがカードを配り、Standをクリックするまでの間に行えるアクションがあります。

 

ダブルダウン

1枚のみヒットすることを条件にベットを2倍にして勝負に挑むことができます。
もちろん負けてしまった場合は倍にしたベット全てを失うことになりますので、使用する場合はディーラーがバーストしてしまう可能性が高い場合など、ここぞという時に使用するようにしましょう。

 

スプリット

最初に配られたカードが同じ数字だった場合に使用できるアクションです。
2枚の同じ数字のカードを1枚ずつ分け、そこに新しくカードを追加してもらい勝負することができます。
2つの手持ちで勝負できることにより、勝てる可能性が上がりますし、2つの手持ち揃って勝つことができれば得られるチップも2倍となります。

 

インシュランス

ディーラーが表にして見せるカードがエースだった場合に選択できるアクションです。
手持ちにエースが含まれているとブラックジャックが完成する可能性が高くなります。
インシュランスを使用すれば、ディーラーがブラックジャックだった場合ベットした分の半分のチップが手元に戻ります。
このようにインシュランスは勝負の保険として用いることができるアクションなのですが、ディーラーがブラックジャックではない状態で負けてしまった場合は通常どおりベットした分のチップ全てを回収されることになります。

 

様々あるブラックジャックのスタイル

オンラインカジノではそのゲームならではのルールが適用されたブラックジャックがあります。
どのルールも特別なものですが、自分に合ったルールのブラックジャックを見つけることができれば、より勝ちやすく大きな利益を手にするチャンスを得ることができます。

 

ブラックジャックサレンダー

ブラックジャックサレンダーは基本的なブラックジャックに降参のルールを加えたものです。
サレンダーを使えばカードを配られた時点で降参し降りることができます。
早めに勝負を諦めることでベットした分の半分のチップが戻って来ます。
ブラックジャックをプレイしていれば、カードが配られた時点で勝てないと思うこともあります。そういう場合でも、サレンダーを使うことでリスクを半減することができます。

 

ブラックジャックスイッチ

その名のとおり、手持ちのカードを交換しブラックジャックをプレイできます。
ブラックジャックスイッチは最初の段階から独特で、まず4枚のカードが配られ、2枚、2枚の2つの手持ちで勝負することになります。
さらにスイッチというアクションを使用すれば、2枚目に配られたカードを2つの手持ちの間で入れ替えることができます。
ただでさえ、2つの手持ちで勝負できるため高い勝率となることに加え、カードの入れ替えも効くことから、プレイしやすいブラックジャックとして高い人気を誇っています。

 

 

【コラム】筆者のブラックジャック体験記

こんにちは。今回は私が2018年の2月に韓国のカジノでブラックジャックを遊んだ体験記を書こうと思います。オンラインカジノではなくリアルカジノです。

 

遊んだ場所

韓国の仁川にあるパラダイスシティのカジノに行ってきました。ここはブラックジャックの他、ルーレットやスロット、バカラ等基本的なカジノゲームは一通りそろっています。

また、パラダイスシティは2018年の劇場版名探偵コナンに登場するカジノのモチーフとなり話題にもなっています。

 

ブラックジャックの良さ

遊んで感じたブラックジャックの良さは「割の良いギャンブルが楽しめる」ことと「みんなで盛り上がれる」ことの2つだと思いました。

まず、ブラックジャックは正しいプレーをすればカジノの控除率が低いゲーム(0.3~0.4%程度)と言われています。

「正しいプレー」と言うのは具体的には「ベーシックストラテジー」という、自分と場のカードの組み合わせによってどのようにプレーするかのストラテジーを覚えることで、どのようなシチュエーションでも最も損をしない選択をすることが出来ます。

ベーシックストラテジーを覚える時間は個人差があると思いますが、ストラテジーの表を見ながら、スマホの無料ゲーム等で練習をしながら覚えるとすぐコツをつかめるはずです。

控除率が低いことはカジノでお金を稼ごうとするときに大切な要素であるため、ブラックジャックは手軽で割の良いギャンブルと言えるでしょう。

また、ブラックジャックは一人のディーラーに対して、最大6人程度同時にプレイが出来るゲームです。

同じ卓のプレイヤーは個人のプレイングで場に配られるカードが変わってくるため、カジノの中でもある種のチームプレイ要素が出てくるゲームです。

それこそディーラーがバスト(ディーラーのカードが21を超えてプレイヤー側の勝ちになる)が起きたときはみんなで喜んだり、誰かがブラックジャックを出したときはみんなから「おめでとう!」と言われることで不思議な一体感を感じることが出来ます。

このように異国のカジノで知らない人とでもわいわい盛り上がれるのはブラックジャックの楽しさの一つと言えます。

 

ブラックジャックの注意点

先の記載で、「みんなで盛り上がれる」と言いましたが、ストラテジー通りにプレイしないと逆に嫌がられることも多々あります。

ブラックジャックのプレイヤーの中には場の流れも大切にしている人たちは少なからずいるため、ある程度のプレイングを勉強してから遊ぶのが楽しむコツとなります。

 

筆者のブラックジャック戦績

筆者の戦績ですが、残念ながら10万円程負けてしまいました。始めは3万円程勝っていたのですが、負け始めると止まらなくなってしまいどんどん賭け額が増やしてしまうというカジノでやってはいけないプレイングに出てしまったのが原因です。

当たり前ですが、ブラックジャックの控除率が低いですが、ギャンブルはギャンブルです。

カジノに行くときは「どれだけお金を使うか」や「どれだけ勝ったら・負けたら止める」をしっかり決めていくのが大事でしょう。とほほ・・・

いかがでしたでしょうか、ブラックジャックはお金の勝ち負けもありますが、何よりみんなで楽しめるゲームですので是非皆さんも遊んでみてください。

ブラックジャックは、リアルカジノでもオンラインカジノのライブカジノでも楽しむことができまう。